2011年2月15日火曜日

「天地大乱」勢力戦を加速する「武神システム」を9月15日



酸素







天地大乱
配信元YNK JAPAN配信日2009/09/11

<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

「天地大乱」 2009年9月15日(火)更なる勢力戦の引き金に!

武神システム実装のお知らせをいたします。

理容室
http://tenchitairan.gamecom.jp/


株式会社ワイエヌケージャパン(本社:東京都中央区、代表取締役:崔 鍾玖、以下YNKJAPAN)にて、運営している新作歴史対戦オンラインRPG「天地大乱(韓国名:十二之天2)において、2009年9月15日(火) 更なる勢力戦の引き金に!武神システム実装のお知らせをいたします。










■2009年9月15日(火) 武神システム実装のお知らせ!

武神システムとは?
美容室


聖石戦、龍縛陣戦争において、各勢力プレイヤーの1位から3位の討伐数とキャラクターネームがリアルタイムに勢力別武神ウィンドウに 表示され、討伐数が100人に達成すると、キャラクターネームがゲーム内に告知され、各戦争終了後に褒賞を受取ることが出来るシステムです。



勢力別武神ウィンドウについて

?討伐数の1位から3位までがリアルタイムに表示されます。
ネイル
?ショートカットバー欄上段に勢力別武神ウィンドウ起動ボタンがあります。



勢力別武神システム稼動時間について

?聖石戦 : 毎週 (火.金) 21時から24時 (3時間)

?龍爆陣戦争(鬼里谷) : 毎日 3時間毎に開始



聖石戦、龍縛陣戦争の褒賞

[ 聖石戦の褒賞 ]




?聖石戦終了時に勢力別武神ウィンドウで表示されている1位のプレイヤーは各勢力の至尊NPCに話しかけ、[ 武神の証 ]メニューを選択することで武神の証を入手する事が出来ます。



至尊NPC

 無頼:天狼

 聖天派:剣王

 覇天会:刀鬼王 シュラ

 魔天衆:魔神王 ランゼ



※アイテム受領期間は次回の聖石戦開始前までとなります。

※ 1位が同じ討伐数の場合は (1. 経験値が高い順 2. 貢献度が高い順)でのランキング表示となります。

※ランキングは討伐数10以上から表示されます。



武神の証について

武神の証(外套)アイテムオプション

 攻撃力:+1100

 防御力:+2200

 気力消耗減少:50(%)

 致命打防御率:30(%)

 全ての武術熟練度上昇:+2

 精神上昇:+100



武神の証?制限事項

(ドロップ、合成、上向?下向、強化、NPCに販売貸金庫?保管庫に保管、取引?個人商店販売不可)

装備後は脱着不可となります。



武神の証?装備期間

次回の聖石戦で武神対象キャラクターが武神の証を受取ると装備欄から削除されます。



[ 龍縛陣戦争での龍縛陣占領の褒賞 ]

龍爆陣占領成功したキャラクターは、闘神符 30回?能闘符 30回が自動的に付与されます。

( 闘神符:対人取得貢献度 2倍、能闘符:対人取得経験値増加 )



[ 聖石戦、龍縛陣戦争の共通、100討伐数の褒賞 ]

武神システム稼動時間中に100討伐数を達成したプレイヤーは各勢力の至尊NPCに話しかけ、[ 百討伐褒賞 ]メニューを選択する事でキャラクターが装備できるレベルの名品アイテムをランダムで1個受取ることが出来ます。

※アイテム受け取り期限:100討伐達成のゲーム内告知がされて2時間以内となります。





■ 天地大乱公式サイト

http://tenchitairan.gamecom.jp/

■ 天地大乱GMブログ

http://tenchitairan.blog79.fc2.com/

引用元:売買 不動産 | 大分市

2011年2月11日金曜日

最強は誰だ。「KNIGHT ONLINE」,カオス戦争トーナメント


『KNIGHT ONLINE Xross』
カオス戦争トーナメント開催のお知らせ


 オンラインゲーム配信を展開する、株式会社エムゲームジャパン(本社:東京都台東区 代表:崔 正濬(チェ? ジョンジュン)、以下エムゲーム)は10月1日(木)に『KNIGHT ONLINE Xross』において、カオス戦争を用いたカオス戦争トー
ナメントを開始した事をお知らせ致します。

■カオス戦争でトーナメント戦開催!

カオス戦争トーナメントとは?
カオストーナメントとは、カオス戦争を利用したトーナメント戦イベントです。
トーナメント戦対象のカオス戦争に参加し、イベントボーダーライン(12位以上)をクリアすると、次戦に進む権利を得ら
れます。トーナメント対象カオス戦争に参加して行き、各サーバーの最終戦参加者に残ることが出来れば素敵なアイテムをプレゼントいたします。

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カオストーメナントルール
カオストーナメントは10月1日から毎日22:00?22:30に特 rmt Final Fantasy XI
別開催されるカオス戦争を使ったトーナメントイベントです。イベントは各サーバーで最終勝ち抜き12名が決定するまで継続されます。

※カオストーナメントに参加するために必要なこと
カオストーナメントに参加するには10月1日22:00からのカオス戦争に参加する必要があります。このカオス戦争に参加しない場合、カオストーナメントに参加することは
できません。

カオストーナメントの参加人数
カオストーナメントは各ルームに最低12人、最高18人までが参加することができます。12人に満たない場合はルームが形成されず、不参加となって敗戦になります。ルームの振り分けは参加申請の先着順となります。

勝敗
カオストーナメントに参加し、次の試合に進むためにはそのルームでの順位で

12位以上に入らなければなりません。
12位以上に入った場合は次戦参加資格を得ることができます。
13位以下の場合はトーナメント敗戦となります。

10月2日から前日のトーナメント勝ち抜きキャラクターを公式サイトにて告知いたします。
トーナメント勝ち抜き者は告知の確認を行ってください。

トーナメント参加に必要なアイテム

混沌の地図(無料、有料版どちらでも使用できます)

イベント褒賞
各サーバー最後に残った12名には「ケロン印のアイテム強化呪文書(並製)」をプレゼント!カオストーナメント対象のカオス戦争でも通常のカオス戦争で得られる褒賞が支給されます。イベント褒賞の支給日はイベント終了後にお知らせいたします。

ケロン印のアイテム強化呪文書 rmt Dofus
(並製)
  1. 5のアイテムを+6に変更してくれる素敵アイテム。   
その他 注意事項
?上記以外のルールは通常のカオス戦争と同じです。
?カオストーナメントはルナ戦争のある水曜日、土曜日には開催いたしません。
?カオストーナメント参加資格を得たキャラクターが、次のカオストーナメント戦に参加しないと参加資格が消失し rmt ドラゴニカ
ます。
?参加資格を持つキャラクターがキャラクター名を変更した場合、参加資格を失います。
?12名以上の参加資格を持つキャラクターが残った状態で人数不足によりトーナメント戦が開催されない場合、ノーゲームとして翌日に開催が持ち越されます。
?ノーゲームが繰り返し続く場合、次の定期メンテナンス時点での参加資格を持つキャラクターで、カオ
ストーナメント中の累計キル数が多いほうから順に12名を褒賞の対象者として終了します。

とある参加者の例で参加資格の仕組みを確認しましょう。
10月1日(木) カオストーナメント参加 次戦参加資格GET!
10月2日(金) カオストーナメント参加 次戦参加資格GET!
10月3日(土) トーナメント非開催日(トーナメント開催がないので参加
資格の変動はありません)
10月4日(日) カオストーナメント参加 次戦参加資格GET!
10月5日(月) 所用によりカオストーナメント不参加 次戦参加資格GETできず敗退となります。


■ レアモンスターサマナーRイベント実施中!
9月28日(月)から行われているGMイベント「レアモンスターサマナーR」は、
本日10月1日(木)19:00か rmt Dragon Nest
らスマイトサーバーでのイベントをもって召喚イベントが終了します。召喚イベント終了後の10月2日(金)10:00?10月5日(月)10:00までの間、召喚イベント中のスペシャルBOSSモンスター討伐競争の結果を用いた、ノアアップボーナスイベントが開催されます。こちらにもぜひご参加下さい!

公式メンバーズサイト : href="http://knight.mgame.jp/member/" target="_blank">http://knight.mgame.jp/member/
カオス戦争:http://knight.mgame.jp/event/season3/

引用元:精霊物語グランドファンタジア(Grand Fantasia) 専門サイト

2011年2月7日月曜日

物を売れる“プロフ” ギャルに人気の「ショッピーズ」、30万人が支持する理由

 会員数は30万以上、主なユーザーはギャル。ピンクで彩られたサイトには、きらびやかなプロフィール画像や絵文字、ギャル文字が踊る。

 モバイルサイト「ショッピーズ」(PCからもアクセス可能)は、プロフィール画面を兼ねたショップを作り、ユーザー同士で商品を売買できるサイトだ。商品は現金かポイントで購入でき、ポイントを使っていらない服と欲しいものを交換するなど、物々交換感覚で使うユーザーも多い。

 今でこそ30万人以上に使われているが、開設から2年間、ユーザー数はほとんど伸びなかった。サイトに転機をもたらしたのは、ファッション好きな若い女性やギャルといった現在のターゲットから拾ったニーズだった。

●「自分のお店」でプチ売買

 同サイトの主なユーザーは10代後半?20代前半の女性。「ポップティーン」や「小悪魔ageha」などを読むいわゆる“ギャル”層が多い。華やかなサイトデザインでピンクを基調に絵文字や画像が多く使われている。

 ユーザーは、自己紹介などプロフィールを設定し、「ショップ」を作って売りたい商品を出品、ほかのユーザーに販売する。

 ショップは背景色や文字色を変えられるほか、「ショピコレ」という有料のデザインスキンを使って華やかにすることも可能。カスタマイズした“自分のお店”という感覚が、友人に紹介するモチベーションにもつながるという。

 出品物の8割は、洋服やコスメ、美容関連の商品だ。平均単価は1500円と低価格で、「商品を安価で取引できる点が若い女性に受けている」と、運営元のITベンチャー、スターダストコミュニケーションズの井上大輔社長は話す。

 アクセス先に自分のユーザーネームが残る「あしあと」機能を利用し、ユーザーネームに「大特価中」と付けてほかのユーザーのページを回ったり、タイムセールを実施して購入者を誘い込むなど、ユーザー発の販促活動も盛んだ。

●1日の取引、約4000?5000件 物々交換感覚でポイント循環

 購入に使える決済手段は、おサイフケータイに搭載されたEdy、コンビニ決済、商品が売れた場合などに入手できる独自ポイントだ。コンビニ決済、おサイフケータイの場合には200円の決済手数料がかかるが、ポイントの場合には手数料がかからない。

 売り手は、売り上げすべてをポイントで受け取る仕組み。売れた商品の価格から出品手数料数%を引いた額と同等のポイントが支払われる。ポイントは買い物に使えるほか、210円の手数料を支払えば1ポイント1円で換金できる。ポイントは、お金に換えるユーザーより、買い物に使うユーザーの方が多いという。

 1日の取引件数は約4000?5000。ユーザー同士のやりとりの間に同社が入るエスクロー方式で、購入者が先に支払いを済ませ、支払いを確認した上で出品者が商品を送る。受取人は、商品が届いたら受取通知を行い、受取通知が完了した時点で、出品者に対価が支払われる。

 「買ったけど着てみたらイメージとは違った洋服などを売り、代わりに得たポイントで、欲しいものを安く手に入れるという物々交換感覚のユーザーが多い。ポイントの循環ができている」。サイト内を見てまわると、「交換希望!」と、商品の物々交換を希望するユーザーを見かけることも多い。

●「受ける要素はユーザーが勝手に作ってくれる」

 「プロフィール画面に商材を置いて、ユーザーが商売できたら面白いのではないか」――“ショップを持って物を売る”というスタイルは、プロフサイト「前略プロフィール」を見て思いついた。

 2006年11月のオープン当時は、勤めていた会社の同僚と3人で同社を起こしたばかり。「何かしらサービスを出してみたい。まずは作ってリリースして、ニーズを拾いながらやっていけばいい」と、構想3日、開発1カ月程度でスタートした。

 スタートから約2年、ユーザー数はほとんど伸びなかったという。08年8月、当時メインユーザーだった「ファッション好きな若い女性」をターゲットにサイトを大幅リニューアル。ユーザーのリクエストやサイト内での動きを分析してデザインを大きく変えた。ピンクを基調に、文言も砕けたものに変更。絵文字も取り入れた。

 「PC向けWebサイトのコアユーザーや男性は、シンプルで理路整然としたサイトを求める。でも、モバイルサイトのコアユーザーは迷路のようなサイトに面白さを見つけてはまっていく」

 ユーザーから依頼のあった「商品ウォッチリスト」「アラートメール機能」、自分が探しているものを書き込める「探し物掲示板」も実装。要望に次々に応えていくうち、ユーザー数が増えたという。

 ユーザーの要望を反映した機能は、「こんなちょっとした機能でいいの?」と思うようなものでも受けたが、コミュニティー機能など「こちらが考えて提供したトップダウンのサービスはあまり受けなかった」そうだ。開発の規模にもよるが、早ければ、朝始めて夕方には実装するスピード感で対応。スピード対応も同社が重点を置くポイントだ。

 売買サイトやコミュニティーサイトではトラブルも起きがちだが、同社は「治安のいい空間を作ること」を心がけているという。トラブルの原因になりがちな手続きにはアラートを出す。

 例えば、出品商品に関する質問ができる「質問掲示板」には、質問に回答してもらった場合相手にお礼を言うように促す文章を表示。ほかのユーザーへのメッセージ送信画面には、ユーザー同士のサイトを介さない直接取引を禁止する告知を出すなどしてトラブルを防いでいる。

 ユーザーからのトラブルの通報には、13人のサポート担当者が対応。「送ったものが汚れていた、ユーザーを中傷するような書き込みがあったなど、ユーザー同士のやりとりで発生した小さなトラブルでもできる限り対応する」という。

 同社のスタンスは、ユーザーの活動を後押しすること。「機能やサイトはユーザーニーズをくんで作り、サイトの治安や文化もユーザーが作っている。ニーズをくんでいくうちにユーザーが付いてきた。受ける要素はユーザーが勝手に作ってくれる」

●奇抜ではなく、革新的な技術もいらない 「日常に入り込めるサービスを」

 サービスは08年夏に黒字化。会員数の増加に比例して売り上げも伸び続けているという。決済手数料とサイト内広告が収入源で、月間売り上げは2000?3000万円。6?7割が手数料収入という。

 今年の夏までに100万会員達成が目下の目標だ。そのための組織作りにも取り組んでおり、ユーザーサポートの人数も昨年の6人から倍増した。「組織を広げ、よりニーズをしっかり拾いながらサービスを成長させていく。スピード対応も加速したい」

 「スマッシュヒットや変わったサービスじゃなくていい。奇抜ではなく、革新的な技術もいらない、ユーザーが欲しいと思えるサービスをどこよりも作れる会社になりたい」。ユーザーが、毎日1時間使いたくなるような、日常に入り込めるサービスを目指す。

 同社のビジョンは、「ネットの技術で新しい文化をつくる」こと。井上社長の夢は、「街中を歩いていて自分が作ったサービスを使っているのを目にすること」だ。「SNSやオークションのようにC2CのモバイルEC市場にフリマというジャンルを確立したい」

【小笠原由依】

引用元:RMT(リアルマネートレード)専門サイト『RMTワンファースト』